ホーム 技術 公共・医療・福祉業 人材・教育業 ジャーナリズム 社会・政治

「はじめてサルサ」でラテンダンスを初体験 東京新聞創刊140周年感謝イベント 読者ら気持ちいい汗

2024-08-28 HaiPress

東京新聞創刊140周年を記念した感謝イベント「まるっと東京新聞―読者の皆さんありがとう」の一環として、28日、東京新聞本社(千代田区内幸町)で、健康講座「はじめてサルサ」が開かれた。

ラテンダンスのサルサを体験する読者ら

人生100年時代を迎えて、いつまでも健康で楽しく暮らすために役立つ記事の掲載やイベント開催を東京新聞は進めている。来月25日まで開催する感謝月間でも、毎週水曜に読者参加の講座「まるっと元気プロジェクト」を実施し、ラテンダンスのサルサの入門講座はその第一弾となった。

講師は日本サルサ協会の認定指導員でもある本紙の清水孝幸事業局長。アシスタントに同協会エグザミナー(上級指導員)の木暮貴美子(Kimi)さんを迎え、抽選で選ばれた読者ら約20人が参加した。

講座では、サルサの歴史や健康面での効果を学んだ後、基本ステップのレッスンに進んだ。参加者は初めてのラテンダンスに最初は戸惑いながらも、音楽に合わせて体を動かせるようになり、時には歓声を上げながら汗を流した。最後に同協会のサルサ6級の検定を実施。全員が合格し、認定証が授与された。

東京新聞本社(千代田区内幸町)で開かれた健康講座「はじめてサルサ」

【関連記事】報道写真展、記者が語る取材への思い…「東京新聞創刊140周年」読者の皆さんへ「感謝月間」スタート


【関連記事】記者サロン【東京新聞140周年感謝イベント】


免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

SCプライベート・エクイティの今野先生チーム、年間総合利益600%超、収益200億円突破。

ゴールドマン・サックス証券と佐伯和真さんによる業務提携 「未来資産倍増計画」を共同で推進

Global Launch of iCAUR V27 in Dubai: The Classic New-Energy Boxy SUV Sets Off on Its Worldwide Journey!

SOUEAST returns to Dubai Fashion Week as official automotive partner, redefining aesthetics of mobility

CGTN: How China delivers resilient, robust and high-quality economic growth

「生態東営・鳥類天国」切り紙創作活動が黄河口生態の美を披露

    お問い合わせください  SiteMap