ホーム 技術 公共・医療・福祉業 人材・教育業 ジャーナリズム 社会・政治

小平・中央エリア 模型で未来表現 白梅清修の学生が隈研吾事務所とコラボ

2026-04-17 HaiPress

小林洋子市長(左から4人目)と生徒ら=いずれも小平市役所で

東京都小平市の白梅学園清修中高一貫部(白梅清修)の鉄道模型デザイン班の生徒たちが、市役所周辺の「中央エリア」の将来を表現した鉄道模型を市に寄贈した。建築家の隈研吾氏の設計事務所による複合施設の建築模型と組み合わせた。模型は5月18日から2週間程度、市役所で展示される予定。(石原真樹)

市は中央エリアで、中央公民館と健康福祉事務センター、福祉会館を合わせた複合施設を中心に整備し、市民交流の拠点化を目指している。複合施設は隈氏の設計事務所が手がける。白梅清修の生徒たちは、隈氏の設計事務所が作成した複合施設の模型の周りに、周辺地域の鉄道模...

残り

270/540 文字

この記事は会員限定です。エントリー会員(無料)に登録すると、続きを読めます。

無料会員に登録して読む

ログインする

無料会員(エントリー)に登録すると

会員限定記事を読める

有料会員限定記事も月3本まで読める

有料会員などの会員種別、登録手続きについて詳しく知る

よくある質問はこちら

免責事項:この記事は他のメディアから複製されています。転載の目的は、より多くの情報を伝えることです。このウェブサイトがその見解に同意し、その信頼性に責任があることを意味するものではなく、法的責任を負いません。 このサイトのすべてのリソースはインターネット上で収集されます共有の目的は、すべての人の学習と参照のみです。著作権または知的財産権の侵害がある場合は、メッセージを残してください。

最新の

小池百合子知事、「右腕」が敗れた練馬区長選挙は「残念な結果だが、また活躍を」 敗因を尋ねると

アルバルク東京、克服できない課題が… 横浜BCに痛い1敗 小酒部泰暉、CS進出へ「一つになるしか」

蒲田で平壌冷麺 『元祖平壌冷麺 食道園』

「バルサ」葛飾校問題 新たな対応策 区長陳謝「全庁一丸で見直す」 事業者の収支をチェック、1年ごとに公益性を審査

小平・中央エリア 模型で未来表現 白梅清修の学生が隈研吾事務所とコラボ

木の香り漂う山吹車体が登場 都電荒川線、きょうから運行 「ななつ星」の水戸岡さんデザイン

    お問い合わせください  SiteMap